本製品は開発中です。画面はサンプルデータによるイメージで、仕様は変わる可能性があります。
フルコミの保険営業マンのための相棒。お客様の「懐」をひと画面に。証券は撮るだけで台帳になり、解約返戻金のピークは年表に並ぶ。売らずに、売れる。
情報がバラバラだから、動くべき人が見えない。タイミングを逃した分は、まるごと他社に持っていかれる。腕の問題じゃなく、台帳の問題だ。
証券の束を手でExcelに打ち直す。その時間は、本来お客様に会える時間だ。台帳づくりに営業マンの夜が溶けていく。
解約返戻金の山も、更新の時期も、紙の表の奥に眠っている。一番動くべき瞬間に限って、こちらが気づけていない。
生保・損保・資産・法人。3社分が別々のファイル。お客様の人生が一枚で見えないから、提案が当てずっぽうになる。
数字を追うほど、お客様の人生から遠ざかる。
必要なのは売り込みじゃない。見える化だ。
アプリを開くと、今週会うべき人 → お客様の懐 → 返戻金のピーク → AIの提案下書きが、順に並んでいく。あなたは、最後に会いに行くだけ。
生命保険・医療/がん・自動車/火災・預貯金/投資/負債・法人の決算/資金繰り・解約返戻金。お客様のお金にまつわる全部を1データにして、ひと画面に。証券は撮るだけでAIが台帳化する。
覚えることは3つ。撮る、開く、背中を押す。月曜に開けば、今週の動きはもう決まっている。
お客様の証券をスマホで撮って渡すだけ。AIが読み取って台帳にする。手の転記はもう要らない。
月曜の朝、開くだけ。今週会うべき人、返戻金のピーク、保障の不足が、もう並んでいる。考える前に、動ける。
見えた事実をお客様に共有する。売り込まずに、自分で気づいてもらう。あなたは最後に背中を押すだけでいい。
お客様の情報を扱う仕事だから、設計から守りを組み込んだ。便利さと安心は、どちらかではなく両方とる。
送信する直前にマスキング。お客様の名前や数字を、そのまま外へ出さない設計になっている。
山田 太郎→●●●●送信前に伏せるやり取りはAPI経由のみ。入力した内容がAIの学習に使われない経路を選んでいる。
学習に使う→API経由のみAIは下書き(たたき台)まで。確定・送信・説明・記録は、募集人本人が行う(HITL)。最後の判断は、いつもあなたの手に。
AIが送る→あなたが確定して送る同じお客様の懐を、営業マン・お客様・マネージャーが、それぞれの目的で見る。だから情報がズレない。だから人が辞めても、お客様が残る。
私は元・保険営業です。数字から目を逸らして、経営で痛い目を見てきた人間です。だからこそ、数字をごまかさない道具から作り直すと決めました。
現役のとき、いちばん苦しかったのは、数字を追えば追うほど、目の前のお客様の人生から遠ざかっていく感覚でした。売り込みではなく、見える化を。お客様が自分で気づき、営業マンはその背中を押す。その道具を、自分の手で作りました。それがL2Lです。
保険はB2BでもB2Cでもない。人生 to 人生、L2Lです。
正式リリース前のため、価格・提供条件は準備中です。先行してお話を伺いたい方は、下のボタンからご連絡ください。
誰に会うかは、もうアプリが教えてくれる。正式リリース前のため、価格・提供条件は準備中です。先行してお話を伺いたい方は、下のボタンからご連絡ください。
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