保険はB2B/B2Cじゃない、L2Lだ。

本製品は開発中です。画面はサンプルデータによるイメージで、仕様は変わる可能性があります。

月曜の朝、 開くだけ。 今週会うべき人が、 もう並んでいる。

フルコミの保険営業マンのための相棒。お客様の「懐」をひと画面に。証券は撮るだけで台帳になり、解約返戻金のピークは年表に並ぶ。売らずに、売れる。

先行案内は無料 まずはお客様ひとりから
L2L — 今週のコックピット MON 06:42
今週顧客返戻金パイプライン 顧客を検索
担当
128
今月の満期
6
要対応
9
フォロー漏れ
3
今週、会うべき人実データから自動
N
中村 様
返戻金ピークが来月。動くなら今。
ピーク前
S
坂井 様(法人)
借入が増えた。保障の不足あり。
法人
F
藤本 様
医療の更新が90日後。
更新前
O
大島 様
お子様が誕生。保障の見直し時。
好機
K
小林 様
前回面談から半年。ご無沙汰。
再接触
中村様の懐ひと画面
生命保険3 件
医療・がん2 件
損保(自動車・火災)2 件
預貯金・投資あり
解約返戻金把握済
返戻金ピークの年表来月が山
個人情報はAIに渡さない・決めるのは人(HITL) AI提案は下書きまで
証券の入力
手で転記 → 撮ると台帳
今週の動き
記憶頼み → 毎朝リスト
返戻金ピーク
紙の奥 → 年表に並ぶ
バラバラの契約
3社別Excel → ひとつの懐
取りこぼしている

売れていないんじゃない。
「思い出せていない」だけだ。

情報がバラバラだから、動くべき人が見えない。タイミングを逃した分は、まるごと他社に持っていかれる。腕の問題じゃなく、台帳の問題だ。

転記に夜が消える

証券の束を手でExcelに打ち直す。その時間は、本来お客様に会える時間だ。台帳づくりに営業マンの夜が溶けていく。

ピークを逃す

解約返戻金の山も、更新の時期も、紙の表の奥に眠っている。一番動くべき瞬間に限って、こちらが気づけていない。

全体が見えない

生保・損保・資産・法人。3社分が別々のファイル。お客様の人生が一枚で見えないから、提案が当てずっぽうになる。

数字を追うほど、お客様の人生から遠ざかる。
必要なのは売り込みじゃない。見える化だ。

月曜の朝、こう動く

スクロールで、1週間が組み上がる

アプリを開くと、今週会うべき人 → お客様の懐 → 返戻金のピーク → AIの提案下書きが、順に並んでいく。あなたは、最後に会いに行くだけ。

  1. 01開く月曜 06:42、アプリを開く
  2. 02今週の人会うべき5人が並ぶ
  3. 03懐を見る中村様の全体像が出る
  4. 04下書きAIが提案を用意する
L2L — 今週のコックピットMON 06:42
今週、会うべき人実データから自動
N
中村 様
返戻金ピークが来月。動くなら今。
ピーク前
S
坂井 様(法人)
借入が増えた。保障の不足あり。
法人
F
藤本 様
医療の更新が90日後。
更新前
O
大島 様
お子様が誕生。見直しの好機。
好機
K
小林 様
前回面談から半年。ご無沙汰。
再接触
中村様の懐ひと画面
生命保険3 件
医療・がん2 件
損保(自動車・火災)2 件
預貯金・投資あり
返戻金ピークの年表 — 来月が山
AI
中村様への提案、下書きができました。
返戻金ピーク前の選択肢を、不利益もあわせて整理/医療の更新時期もまとめてご案内。
AIは下書きまで。確認して送るのは、あなた(HITL)。金額・商品は断定せず「要確認」。
確認して送る
懐(ふところ)ダッシュ

バラバラだった情報が、
ひとつの懐になる。

生命保険・医療/がん・自動車/火災・預貯金/投資/負債・法人の決算/資金繰り・解約返戻金。お客様のお金にまつわる全部を1データにして、ひと画面に。証券は撮るだけでAIが台帳化する。

1
撮ると、台帳になる証券をスマホで撮って渡すだけ。手の転記はもう要らない。
2
不足額は実データから必要保障の足りない分を、感覚でなくお客様の数字から出す。
3
法人は借入を消す保障へ借入をカバーする保障を、グロスアップまで含めて試算する。
N 中村 様 ご一家生保3・損保2・資産あり・返戻金把握済
ひと画面
生命・医療
5 契約
保障の重なりと不足を可視化
損保
自動車・火災
満期と更新を年表に接続
解約返戻金
来月が山
ピークが年表に並ぶ
預貯金・投資
把握済
負債とあわせて全体像へ
法人
借入+保障
決算をAIが読み取り
相続チェック
分からない財産ゼロ
家族で全体を見渡せる
3社分の別々のExcel ひとつの懐に
使い方は3つだけ

むずかしいことは、しない。

覚えることは3つ。撮る、開く、背中を押す。月曜に開けば、今週の動きはもう決まっている。

STEP 01

撮る

お客様の証券をスマホで撮って渡すだけ。AIが読み取って台帳にする。手の転記はもう要らない。

STEP 02

開く

月曜の朝、開くだけ。今週会うべき人、返戻金のピーク、保障の不足が、もう並んでいる。考える前に、動ける。

STEP 03

背中を押す

見えた事実をお客様に共有する。売り込まずに、自分で気づいてもらう。あなたは最後に背中を押すだけでいい。

変わるのは、ここ

盛った数字じゃない。
毎日の動作が変わる。

いままで
証券の束を、手で台帳に転記する
思い出した人にだけ、連絡する
返戻金のピークは、紙の表の奥
3社分の契約が、別々のExcel
コンプラ・シールド

速さのために、
安全を削らない。

お客様の情報を扱う仕事だから、設計から守りを組み込んだ。便利さと安心は、どちらかではなく両方とる。

① 個人情報はAIに渡さない

送信する直前にマスキング。お客様の名前や数字を、そのまま外へ出さない設計になっている。

山田 太郎●●●●送信前に伏せる

② AIに学習させない

やり取りはAPI経由のみ。入力した内容がAIの学習に使われない経路を選んでいる。

学習に使うAPI経由のみ

③ 決めるのは、人

AIは下書き(たたき台)まで。確定・送信・説明・記録は、募集人本人が行う(HITL)。最後の判断は、いつもあなたの手に。

AIが送るあなたが確定して送る
同じ懐を、3人が見る

ひとつのデータを、
3つの画面で。

同じお客様の懐を、営業マン・お客様・マネージャーが、それぞれの目的で見る。だから情報がズレない。だから人が辞めても、お客様が残る。

FOR YOU

営業マン

  • 今週会うべき人が、毎朝リストに
  • 解約返戻金のピークが年表に並ぶ
  • 必要保障の不足額を実データから算出
  • 法人は借入を消す保障のグロスアップ
  • AI提案の下書き・成約パイプライン
FOR CLIENT

お客様

  • 自分の保険と資産が見えるマイページ
  • 証券は撮って渡すだけ
  • 「分からない財産ゼロ」の相続チェック
  • 売り込まれず、自分で気づける
  • 家族で人生の全体像を見渡せる
FOR MANAGER

マネージャー

  • 誰がどの顧客を持つか、一目で
  • 担当の付替・引継ぎが記録に残る
  • エースが辞めても、お客様は代理店に残る
  • 弱いスタッフを土台ごと底上げ
  • 属人化をなくし、チームで戦う
なぜ、これを作ったか

数字を追うほど、
お客様の人生から遠ざかった

私は元・保険営業です。数字から目を逸らして、経営で痛い目を見てきた人間です。だからこそ、数字をごまかさない道具から作り直すと決めました。

現役のとき、いちばん苦しかったのは、数字を追えば追うほど、目の前のお客様の人生から遠ざかっていく感覚でした。売り込みではなく、見える化を。お客様が自分で気づき、営業マンはその背中を押す。その道具を、自分の手で作りました。それがL2Lです。

保険はB2BでもB2Cでもない。人生 to 人生、L2Lです。

宮島 大輔元・保険営業
料金

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正式リリース前のため、価格・提供条件は準備中です。先行してお話を伺いたい方は、下のボタンからご連絡ください。

あとは、
会いに行くだけ。

誰に会うかは、もうアプリが教えてくれる。正式リリース前のため、価格・提供条件は準備中です。先行してお話を伺いたい方は、下のボタンからご連絡ください。

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