経営を、
設計図から動かす。
宮島大輔起業家/経営コンサルタント
経営再生コンサルティング × AI事業開発
宮島大輔とは
社会人の最初は、地方金融の現場。
数字ひとつで会社の未来が変わるのを、隣で見てきた。
独立して財務コンサルタントになり、会社の再建を支援してきた。
それでも口だけになるのが嫌で、自分で生地屋を開いた。
数字を見る側の人間が、数字を張る側に回った。
1年半で、ハンドメイド作家3,000人のコミュニティになり、
NHKと日本経済新聞が、その現場を追いかけた。
いまは、経営再生のコンサルティングとAIの事業開発を両輪でやっている。
「畑違いが挑む岐阜の繊維産業の未来
財務コンサルが生地屋を開業」
— 朝日新聞(2023.1.11)
3000人
生地のM 作家コミュニティ
6回
日本経済新聞 掲載
2022
EC支援会社を設立
掲載・出演
MEOS™ — 二層の経営OS
会社の不調は、根性の問題ではなく、設計図のズレ。
UPPER LAYER
意思決定のクセ・強み・死角を、本質から診る。「経営者が自分を経営する」ための地図。
BASE LAYER
止血 → 増収 → 逆算 → 実装。攻めより先に、止める線を引く。月末の残高を一緒に見るところから始める。
開発 — AIを、経営の道具にする
AIプロダクトを、外注しない。
設計もコードもテストも、Claude Codeで自分で書く。
4製品
自社開発プロダクト
1700本超
実装した自動テスト
8体
AI役員エージェント